来るべき時が

とうとう来ましたね。久しぶりにファンクラブに入り直したのも、やはり予感があったから、だったのだと思う。しかも、年末だか年初の少年倶楽部ブレミアム録画を先ほど見終わったばかりのタイミングで、スマホ開けた途端この一報。さすがに驚きました。

ともあれ、ファンクラブに入り直しておいてよかった。後は当たるのを待つだけです。

というわけで

ファミリークラブに入り直したら、まぁ驚いた! 236万台ですよ、もう。以前の番号の10倍以上じゃないですか。嵐の会員だけは青天井とは聞いていましたが、本当だったんですね。いくら公演数を増やしてくれたとしても、やはり狭き門なのでしょうなぁ。ま、仕方ないですが。

早速、東京のホテルを予約。札幌は取りにくいですな。あとは、名古屋も探ったけど、知らない土地はなんか不安で。

チケット申込みは今月下旬かららしいけど、ドームだけじゃなくて、その土地の一番大きなキャパとかでやってぐれればなぁと思ったんだけど、夢のまた夢ですね。

あけましておめでとうございます

と言っても早や13日。早いですね。

紅白は翔ちゃんの司会だったので安心して見ていましたが、番組自体はつまらなかったりして。と思ったら、近年にない高視聴率だったとか。信じられない。なんか騒がしくバタバタと終わった感じがしたけどなー。

昨年の自分ごとを振り返ってみると、訳あって最悪の正月を迎え、その後もずっと過去に囚われて行くのかなと思うような重苦しい日が続いていたのですが、年末に思わぬ出会い(の、ようなもの)がありまして。ひとまず、追憶の日々からは脱することができたようです。尤も、その出会い?も一時的なものかもしれないのですが。

それから、去年あたりから一番好きなテレビ番組がプレバトになっていたのですが、その影響で去年の夏頃から不意に俳句ができることがあり、今年からついに、とあるネット句会に投句するようになりました。添削もしてもらえるのですが、そうして直された句と、元の自分の句の意味するものが全く違ってきたりするので、面食らってもいます。もちろん、添削した先達が悪いのではなく、そこまで伝わらない句を作っていたんだなあと反省というか、がっくり来ているこの頃です。

でも俳句をやってみると、いつも何かしら句の種を探したりして頭を使うし、季語に至っては、こんな日本語もあるのだなあと新鮮な感動を覚えます。お陰で、老後も楽しめそうです。

また、今年は嵐さん達も全国を隈無く回ってくれるらしき噂を聞いて、最後の現場参戦をしようかなとも考えています。

そんなわけでひとつ、皆様今年もどうぞよろしくお願い致します。

今年ももう一か月余り

になってしまった。早いなぁ。

最近は本を読むことが増えた。心理分析関係以外では、ニノとの対談でたぶん嵐ファンも好感を持ったと思われる落合陽一君のものとか、なぜか石原慎太郎のものとか。

映画も時々見てる。樹木希林さんのお茶の映画とか、最近ではフレディマーキュリーの伝記物ものとか。

日々是好日は、キリンさんがすごくかっこよかったと思ったが、昔お茶を習っていたことのある姉から見ても、あの師匠ぶりはまるで本物みたいだったと。そして、黒木華より多部ちゃんの方が筋がずっと良さそうだとも言っていた。ああいう映画を見ると日本の良さを再認識して、私も習っとけばよかったな、今からでも無理かしら着物もあるんだし、と思うが、いかんせんどうしても正座ができないので諦めた。

ボヘミアンラプソディといえば、あれは確か新宿の紀伊国屋の裏辺りだったと思うが、初めて聞いた時の衝撃を覚えている。なんだこれは!こういうのもロックなのだとしたらロックというのも相当なものだなと再認識させられたと言うか。フレディのものまねで大野くんファンになった人もいるようだし、嵐ファンは結構見に行ってるんじゃないかな。

昨日今日は久しぶりに YouTube 三昧だった。少し前に宇多田ヒカルTwitter でビルエヴァンスの生声が入っている動画を紹介していたので見ているうちに、驚いたことにハイフェッツの演奏動画まで見ることができた。そして私の中にまたバイオリンブームが訪れて、いろんな人の演奏を聴き比べたりしている。

ま、そんな毎日です。

一番の問題は

やっぱり若い子がいいのか、あるいは二股なのかといったことではなく、とうとう動画で報じやがったということなのだが。

とは言え。

個人的には、今度の人の方が彼に合ってるような気がしないでもない。ただ、NやAのお相手との釣り合いを考えると、、、いや、考えなくてもいいのか、、、。

一切は流れて行きます。

ン十年ぶりに、東京で働いていたころの同僚から連絡が来て以来頻繁にLINEしていることも、6月末にタイ旅行に行ったことも、その2週間後には草間彌生ちゃんの個展を見に松本に行ったことも、書こう書こうと思っているうちに過ぎて行った。

一週間前には自室で家具につまずき、多分左足の小指にヒビが入った。多分というのは医者に行っていないからだが、日々痛みは薄れてはいるので一ヵ月ぐらいすれば大丈夫かと思う。でも、やはり二年に一回は転んだりするのだと思い知った。

東京の元同僚は当時、海外旅行ばかりしているイケイケの女子だったのだが、重症の多動性障害の子をもうけてからは、夫婦共々うつ病に罹るほど苦労して来たようだ。夫は現在もうつで休職中で、子供を施設に預け、彼女がヘルパーをして生活を支えている。その他にもメルカリで出品したり、食品モニターなどの単発のアルバイトまでやって忙しいようだが、その合間を縫ってLINEが来る。子供のいないワタシなどには想像もできない苦労だろうから役に立たないのではと思うのだが、ママ友とは別に話し相手が必要なのだろう。

それから、県内で身も凍るような残忍なさつじん事件があったのだが、その犯人が、同じ部落ではないものの歩いて7分ぐらいのところに住んでいた人と知り、衝撃。テレビで写真を見た時、既視感があったので、さては通勤電車が一緒だったかとも思ったが、犬の散歩をしていたと聞き、多分それですれ違ったことがあったのかもとも思う。都会に住んでいた時は、どこにどんな奴がいるものか分かったもんじゃないと思っていたが、田舎にいてもそれは同じなのだった。

映画では「羊とはがねのもり」の山崎(粼?)くんがとても良かった。で、その演技が好評なグッドドクターも一部見てみたけど、セリフと動作の演技が乖離しているようで、ちょっと違和感があった。

「焼き肉ドラゴン」を早く見たいんだけど、もう放映が済んだのかまだやっていないのか不明。ニノとキムラさんの映画も楽しみだな。